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かな/愚痴可さんのブログ2026年1月のアーカイブ

  1. 1/30 (金) 22:12

    きまぐれクック×スシローのコラボ、またやるなんて全然知らなかった。

    母がきまぐれクック好きで、 去年のコラボはすでに行ってたらしい。 今回はその母に誘われて、 一緒に行ってきました! 「期間限定だよ」の一言で、 はい、即決。弱い。 というわけで、 きまぐれクック監修 きまぐれ創作すし 2026《第1弾》。 写真は左から↓ ・煮切り醤油漬け びん長オクラのせ さっぱり系かと思いきや、意外とオクラが効いてる。 ネタが冷たくてびっくりした。 でも再び注文して食べてみたら、そっちの方が美味しかった。 ・天然〆さば 梅おろしのせ 1周目で「うまっ」と最初に思ったのがこれ。 梅がしっかり効いていて、酸味×脂のバランスが強い。 2周目ではそこまで刺さらなかったから、 多分1周目は塩分を欲してたんだと思う。 ・煮切り醤油漬け びん長キムチマヨのせ 一応「辛」マーク付きだけど、 マヨネーズがかなりマイルドにしてくれてる。全然辛くない。 昆布はかろうじて……って感じ。 言われてみれば「あ、いたね」くらい。 方向性が全部違うから、 その日の体調とか気分で評価が変わりそうなのが面白い。 ちなみに私は 1周目は〆さば派、2周目はオクラ派。 母はオクラ派だった。 好み、分かれるね。 みんなはどれ選ぶ? 理由つきで教えてもらえたら嬉しい。

    かな/愚痴可
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  2. 1/29 (木) 5:12

    「作業中、黙って隣に来るやつ」

    昨日のとん君。 オペラの勉強してたら、 いつの間にかひょっこり隣に出てきて、この体勢。 声をかけるわけでもなく、 何かするわけでもなく、 ただそばにいる。 たまに、でっかいあくび。 もしかしたら 「こっちから声かけてくれないかな」って思ってるのかもしれないし、 こっちが立ち上がった瞬間を狙って 「今だ!飯!!」って企んでるのかもしれない。 どっちにしても、 こういう“何も起きない時間”が、わりと好きだったりする。 静かに作業してる横に、 ただ誰かがいる感じ。 みんなは、 話さない時間って平気なタイプ? それとも、つい話しかけたくなる?

    かな/愚痴可
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  3. 1/27 (火) 3:12

    99人がバカにしても、1人が応援してくれるならそれでいいじゃねーか!!!

    ― エガちゃんの言葉が、今の自分に一番しっくりきた。 音楽に「プロ」「素人」って、本当に関係あるんだろうか。 正直、あまり関係ないと思っている。 音楽はシンプルに、やるか、やらないかだけ。 極端な話、 どんなに下手でも、1円でもお金をもらえば「プロ」と名乗れてしまう世界でもある。 (言い方は乱暴だけど、事実でもある) それなのに、やる前から 「才能がない」 「センスがない」 「フィーリングが違う」 で片づけられることに、ずっと違和感があった。 育った環境も、前提条件も、スタート地点も、みんな違うのに。 それ、本当に「才能」の問題? その前に、ちゃんとやった? ・基礎体力をつけたか ・基礎や技術、テクニックを学んだか ・曲を読み込んで、解釈したか そこを何もやっていないのに、 才能・センス・素質で片づけるのは、ただの言い訳だと思っている。 音楽は 才能があるかどうかじゃなくて、 やるか、やらないか。 そして「才能」っていうのは、 ちゃんとやった人にだけ、あとからついてくる能力だ。 やってもいない段階で 才能がある・ないを語るのは、 挑戦しないための理由づけでしかない。 昨日あったこと(事実だけ) ・マイクやエコーの基礎について説明しようとしたら、否定された ・「うちは素人しか来ないから」と言われ、学ぶ姿勢ごと切られた ・発声段階の声を「悲鳴」「うるさい」と言われた 感情を足さずに書くと、これだけ。 対応に感じた強い違和感 「素人だから」「わからないから」という言葉が、 説明や対話をしないための理由として使われているように感じた。 こちらの話は最後まで聞かれず、 途中で遮られることが一度や二度ではなく、何度もあった。 「プロ」「素人」というラベルを貼ることで、 評価しなくていい側に逃げ、 結果だけを見て、途中の過程や準備の価値を見ていない。 そんな印象を受けた。 否定されたのは「歌」じゃない 否定されたのは、歌そのものじゃない。 歌う以前の準備運動だったと思っている。 スポーツ選手が試合前に必ず準備運動をするように、 発声や呼吸、マイクやエコーの確認は、競技以前の準備。 それすら 「必要ない」 「うるさい」 と言われる場所では、続けることはできない。 そこから出した結論 ・分かってもらえない場所で、無理にやらない ・否定され続ける環境からは離れる ・全員に好かれる必要はない 99人じゃなくて、1人を選ぶ。 だから、この言葉を選んだ 99人がバカにしてもいい。 1人でも「いい」と言ってくれる人がいれば、それで続けられる。 今日は、この言葉を選ぶ日にした。 最後に ウケるかどうかは分からない。 でも、これは今の自分の正直な答え。 分かる人にだけ、届けばいい。

    かな/愚痴可
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  4. 1/24 (土) 23:57

    みんなで仲よくご飯タイム!

    左からフィガロ、トン君、カンくん。 ご飯の用意中はとにかくモテます。 みんな基本いい子で待ってるけど、 フィガロくんだけは大騒ぎ。 家族にはよく「うるさい」って言われるけど、 本人の性格だからしょうがないよねぇ。 でも、いざご飯を出すと 3匹そろって無言で夢中。 さっきまでの賑やかさが嘘みたいです。 特にトン君は早食いなので、ちゃんと見てないとよこどりします。 かれらにだいじなのは「いま」。 自分たちが食べ終わっても、 袋のかさかさ音=おれのもん。 必ず営業をかけてきます。 それが人間用のだろうと関係ありません。 しかも可愛く、胴体をたてにのばして 人間の膝におててをのっけてアピール。 それに負けて、おやつをあげる人間。 完全に猫の思う壺。 はたから見ると、猫の奴隷。 デブになる・(モノによっては)尿路結石になるからやめとけと思うものの、 いざやられると、ほだされるよね。

    かな/愚痴可
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  5. 1/23 (金) 1:16

    昨日、髪切りました

    さっぱりすると気分も変わるね。 ヘアカットは2019年からずっとminimoを使っていて、 気づけば7年くらい、無料で切ってもらってます。 私みたいに、 ・特に強いこだわりがない人 ・できるだけ低コストで抑えたい人 には、うってつけだと思います。 まぁ、切ってもまたどうせ生えてくるしね。 無料カットモデルって年齢も関係ないし、 メンズ歓迎のお店も意外と多いみたい。 「美容室ハードル高いな…」って人には、 こういうのもアリかもね。


    かな/愚痴可
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  6. 1/20 (火) 23:44

    のるんちゃん(♂)が、カンちゃんのバッグを念入りに調べていました。

    後ろで静かに見守っているのはフィガロくん。 実はこのバッグ、去年亡くなった「みーちゃん」が使っていたもの。 のるんちゃんは、みーちゃんのことをとても慕っていました。 みーちゃんが介護生活に入ってからは、 2匹は別々に暮らしていたのですが、 亡くなった時は、一瞬で察したそうです。 写真の奥にいるフィガロくんは、 みーちゃんが亡くなった4日後に、我が家に来ました。 彼が実家に来たのは、みーちゃんが亡くなってから1週間後。 のるんちゃんは、 もしかしたら今でも、みーちゃんの匂いを探しているのかもしれません。

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  7. 1/19 (月) 3:23

    

「“何となく”って言葉、実はめちゃくちゃ危険です」

    こんな経験はありませんか? 「何となく来た」 「何となく話したくなった」 「何となく疲れてた」 でもその「何となく」、 実は適当でも気まぐれでもありません。 ◼︎ 人はなぜ「なんとなく」を使ってしまうのか? 理由はシンプルです。 自分の気持ちを、 まだ言葉にできていないから。 疲れている理由がわからない。 寂しい理由を説明できない。 でも、誰かと話したい。 そんなとき、人は「なんとなく」と言います。 これは逃げでもごまかしでもなく、 言葉になる前の感情です。 ◼︎ 「なんとなく」を深掘りされると、人は離れる 「どうして?」 「何があったの?」 「理由は?」 悪気がなくても、 これをやられると人は身構えます。 なぜなら、 自分でもわからないことを責められている気分になるから。 ◼︎ じゃあ、どう対応すると信頼されるのか? 答えはシンプルです。 理由を聞かない。 正解を押しつけない。 評価しない。 そして、こう言うだけ。 「そっか、来てくれてありがとう」 これだけで、人はホッとします。 ◼︎ 信頼される人がやっていること 信頼される人ほど、 •無理に話を引き出さない •無理に盛り上げない •無理に理解したフリをしない 代わりにやっているのは、 「今ここに来た気持ち」をそのまま受け取ること。 ◼︎大事な視点 「なんとなく来たんだね」 「今日はここで少しゆっくりしよっか」 それで十分です。 話させようとしなくていい。 元気づけようとしなくていい。 安心できた人は、自分から話し始めます。 ◼︎「なんとなく来た人」は、実は一番のチャンス 理由がはっきりしていない人ほど、 居心地がいい場所 安心できる相手 を無意識に探しています。 だからこそ、 押さない人・詮索しない人が選ばれます。 まとめ 「なんとなく」は、 適当に来たサインではありません。 言葉になる前の感情が、 「ここにいてもいい?」と聞いているサインです。 それを否定せず、 そっと受け取れる人が、 一番信頼されます。

    かな/愚痴可
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  8. 1/17 (土) 5:13

    昨日は、ちょっとした冤罪事件がありました笑

    実家から「出禁中」のトンくん。 まさかの おしっこ疑惑 をかけられるという理不尽な展開…。 でも! その日は実家に行ってない!! これは完全に冤罪だ!!と主張したところ、 なんとか納得してもらえました ちなみに、真犯人は白猫。 部屋に閉じ込められて、トイレに行けなかったらしいです(^◇^;) うちのトンくんは前科が多いので疑われがちですが、 今回は無実です(笑) 実家では、トンくんが出禁になっています。 理由はとてもシンプル。 飼い主が長時間いないと耐えられないから。 短時間の訪問はOKなんだけど、 長くなると 「飼い主がいない!!帰りたい!!」 となってしまうタイプ。 なのに、実家の人間どもが 全然言うことを聞いてくれず 結果、ジャンバーにおしっこ。 はい、これで トンくん実家出禁が確定しました(笑) 写真は、防寒対策ばっちりな出禁猫。 罪は重いけど、本人に反省の色はありません(=^x^=)

    かな/愚痴可
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  9. 1/15 (木) 3:58

    サントリーのビール工場見学ツアーに行ってきました!

    場所は東京・武蔵野。 府中本町駅から線路沿いをまっすぐ歩くだけなので、初見でも迷わず到着。 実はここ、 リニューアル前に一度来たことがあって、 リニューアル後に行くのは今回が初めてでした。 今回は、じいじの誕生日のお祝いで、 約1ヶ月前に予約して行ってきました。 なので、ひとり参加ではありません^^ 平日の午前中だったこともあり、参加人数は少なめ。 日や時間帯によっては機械が止まっていて見られないこともあるそうですが、 この日は運よく全部フル稼働。 参加人数が多いと時間の都合で一部カットされることもあるらしいのですが、 この日は見どころをしっかり全部見せてもらえました。 リニューアル後は、VR(椅子に座ったまま双眼鏡で見る)が増えていて、 以前はなかった ・資格を持った従業員さんのテイスティング映像 ・ビールが缶に注がれる瞬間の映像 なども見られて、なかなか面白かったです。 そして最後は、お楽しみの試飲タイム🍻 定番の ・プレミアム・モルツ ・香るエール ・マスターズ・ドリーム なんと3種類、3杯も飲ませてもらえます。 正直、 工場直通で飲むビールは別格。 普段飲んでる缶ビールとは、もう桁違いです。 特に印象に残ったのが、 マスターズ・ドリーム。 神泡のきめ細かさが段違いで、 口に入れた瞬間にふわっと広がる感じ。 味の深みとコクがしっかりあって、 「あ、これ…ちゃんと作られたビールだ」って分かる。 いつも何気なく飲んでるビールでも、 環境と状態が違うだけで、 ここまで別物になるんだなぁと実感しました。

    かな/愚痴可
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  10. 1/13 (火) 5:43

    出禁にしました

    うちの家長・カンさんの平和を守るため、 「出禁措置」を発動しました。 理由はこちら↓ ・トンくんと2人でこたつを完全占領 → カンさん、居場所を失って激おこ → 空気が一気にピリつく ・フィガロ(白猫)の距離感が完全にバグっている → 悪気ゼロでグイグイ行く → カンさん、当然キレる ・我が家でギャーギャー騒ぐ →フィガロのリアル兄弟がうちの周りに集まる 結果。 本来いちばん優先されるべきカンさんが、 いちばん端に追いやられる事態に。 トンくんと2人きりのときは、 しあわせそうに、こたつでのびのびしているのに。 こちらが問題視していてもお構いなしに、 ぬくぬく、のほほん。 かつて我が家で保護した新入りではありますが、 カンさんのストレスが限界なので、今回は出禁です。 家族からは 「追い出されてかわいそう」と言われましたが、 猫社会は先住優先。ここは心を鬼にします。 カンさんには、 我が家を守る“管理職”として働いてもらっているので、 仕事ができずにイライラさせてしまうのは本末転倒。 猫社会、今日も平常運転です。

    かな/愚痴可
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  11. 1/11 (日) 5:38

    以前、年末に東京ドームへ行って ウルトラヒーローズEXPO 2026 を観てきました。

    その帰りにウルトラショップで買ったのが、こちらの商品。 大晦日はオペラを観に行って、 そのあと東京駅のキャラクターストリートでウルトラマンショップに寄ったら、 まさかのまったく同じものが普通に売っていて、ちょっと驚きました。 ちなみにウルトラセブンは今年で59年。 ということは、この商品は4年以上前のものなのかな?と思ったり。 特撮ヲタ曰く、ウルトラセブンの55周年イベントは 53周年の時から、公式が55周年と言い続けていたらしく、 ファンの中には「もうお腹いっぱい…」という声もあるみたいです。 一方で、5年後に周年を迎えるウルトラマンエースは アニバーサリーイベントの予定がないらしく、 セブンばかり取り上げられている状況に、 エースファンがちょっと寂しい思いをしているとか。 長く続く作品ほど“推され方の偏り”って出るものなんだなぁと、少し考えさせられました。

    かな/愚痴可
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  12. 1/9 (金) 3:56

    冬服を着せられたトンくん

    家族の趣味に付き合わされて、 冬服を着せられたトンくんです(=^ェ^=) 人間は「かわいい〜!」と大喜びだったんですが、 本人はというと、 こたつの中に入れなくて完全に困惑していました。 写真を撮り終えたら、すぐに脱がせてあげたんですが、 その後しばらくご機嫌ナナメに…。 弟の白猫に、八つ当たりしてました^^; 人間の自己満足に付き合わされる猫あるあるですね。 今日はこんな、ゆるい日常の一コマでした。 いつも通り、平常運転です♪

    かな/愚痴可
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  13. 1/7 (水) 5:48

    パーティーチャットと2ショットチャットは、別競技では?と思っている話

    チャットレディの仕事って、 向き・不向きを無視すると一気に消耗する仕事だと思っています。 やり方そのものが悪いわけじゃない。 ただ、競技が違う。 よく、こんなふうに例えています。 ◼︎ パーティーチャット=トラック競技(周回レース) •決められた場所・ルールの中で回り続ける •周囲(他のお客さん・他キャスト)の存在が常にある •テンポ・ノリ・瞬発力が重要 •ペースは速め、展開も早い •周回を重ねるほど、地味に消耗する → 回転重視・効率型・体力勝負 ◼︎ 2ショット=ロードレース(フルマラソン) •コースは毎回違う •相手との呼吸・ペース配分が命 •景色や流れに合わせて走り方を変える必要がある •無理をすると後半で一気に崩れる •一度ハマると、長く続く関係になる → 関係構築型・思考力・持久戦 ※正確に言うと、 長時間のパーティーチャットもあるし、 短時間の2ショットもあります。 これは「時間の長さ」の話ではありません。 違うのは、 集中の向き先と、 負荷のかかり方。 ♪ 我ながら、どう考えてもロードレース型 パーティーチャットも 「できない」わけじゃありません。 やろうと思えば、普通にできます。 ただ、 確実に消耗する未来が見える。 一人の相手と同じペースで走り、 流れを感じながら、無理なく続ける。 それが、私には合っています。 ♪ ロードレース型が感じる“リスク” 私のようなロードレース型は、 一度の無理や事故が、長く尾を引くことを体感しています。 だからこそ、 「その場を乗り切れればOK」 「ゴールさえできればいい」 そんな走り方が、 少し怖く見えてしまう。 これは、優劣の話ではありません。 どこにリスクを感じるか。 何を守りたいか。 その違いです。 ゴールの瞬間を重視する人もいれば、 走り続けられることを重視する人もいる。 私は、後者なだけです。 ♪ 「効率がいいからやったほうがいい」と言われるけど 確かに、パーティーチャットは •数字が出やすい •回転が早い •時間が作りやすい そういうメリットはあります。 でも、 途中で話に割り込まれたり、 流れをぶった切られたりすると、 どうしても意識が散漫になる。 あれが、本当に苦手です。 ♪ パーティーチャットが難しいと感じる理由 2ショットを受ける・受けない判断が難しいのは、 「気分」や「感情」だけの問題ではありません。 他に誰もいなければ、素直に受けます。 でも、 覗きのお客さんがいる状態で2ショットを承諾してしまうと、 その覗きさんを途中でぶった切ってしまうことになる。 それが、どうしても申し訳なく感じてしまう。 一方で、 パーティーチャットが好きなお客さんの気持ちも理解できます。 覗きながら、 こそこそコメントを投げて、 女の子がどう反応するかを見るのが楽しい。 その“観察する楽しさ”があるから、 パーティーチャットが好き、という意見もわかります。 ただ―― 覗いている側は楽しめても、 メインの人にとっては、 「楽しくしていたのに、  急に女の子の動きやテンションが変わった」 そう感じてしまうこともある。 横から入った一言が ”スパイス”になることもあれば、 ただの”横やり”になってしまうこともある。 そう考えると、 パーティーチャットは 想像以上にバランスが難しい場だと思っています。 ♪ 実際、お客さんの中にも •途中で横槍が入ると不快に感じる •意識が散って、集中できなくなる そう感じる方の声も、少なからず耳にします。 女の子側だけでなく、 お客さん側にも パーティーチャットが苦手な人は、確実に存在している。 だから私は、 「全員に向けて」ではなく、 そういう空気感を求めている人と ちゃんと向き合える形を選びたいと思っています。 ♪ 最後に パーティーチャットが悪いわけでも、 2ショットが正解なわけでもありません。 ただ、競技が違うだけ。 トラックが得意な人もいれば、 ロードが得意な人もいる。 私は、 自分の呼吸を乱さずに走れる ロードレースを選んでいます。 もし 「この空気感、嫌いじゃないな」 と思ったら。 無理せず、ふらっと覗いてみてください。 ここでは、 ゆるっと、心がほどける時間を。

    かな/愚痴可
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  14. 1/5 (月) 6:05

    「歳だから」は本当に理由になるのか?

    よく聞く言葉があります。 「もう歳だから無理」 「若い頃とは違うから」 でも、それって本当に事実でしょうか。 年齢で可能性が決まるなら、この人たちは何だったのか •伊能忠敬は、50代から日本地図を作り始めた •カーネル・サンダースは、62歳でケンタッキーを始めた •90代でゲーム配信をしている人もいる •90代で舞台に立つオペラ歌手もいる ここで言いたいのは「誰でも同じことができる」という話ではありません。 共通しているのはただ一つ。 年齢“だけ”で判断していないという点です。 問題は年齢じゃない。思考停止だ。 体力はどうか 時間はあるか 環境はどうか 目的は何か 本来はこれを分解して考える必要があります。 でも「歳だから」の一言で済ませた瞬間、思考はそこで止まります。 それは現実的判断ではなく、自分を納得させるための言葉になってしまう。

    かな/愚痴可
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  15. 1/3 (土) 6:41

    年末に撮ったカンさん

    キャリーバッグから顔だけ出してて、 なんかモグラみたいで可愛くて…つい ちなみに元旦は、 ちょっとした冒険に出かけてました。 でもご安心を。 腹が減ったらちゃんと帰ってくるタイプです。 結果、砂埃まみれでご帰宅。 ……これはもう、お風呂確定ですね 相変わらず自由で、 振り回されてます。

    かな/愚痴可
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